判決文はこちら:当事務所取扱案件(最高裁判所で勝訴) 「特養ホーム内部告発訴訟 高裁判決を…
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判決文はこちら:当事務所取扱案件(最高裁判所で勝訴) 「特養ホーム内部告発訴訟 高裁判決を…
特別養護老人ホームの入所者に対して虐待行為が行われている旨の新聞記事が同施設の職員からの情…
札幌|弁護士 求人 現在、定期的な募集はしておりませんが、 当事務所では、常に出会いを求め…
2007.4.23投稿の記事の再現です。 その後、「令和」の、 「“命拾い:心筋梗塞・ 心…
2002.12.8投稿の記事の再現です。 「(三日坊主にならぬようにと自戒しながら)続く・…
2001年に専門ニュースサイトへ寄稿した文章です この文章は、日常の一場面をきっかけに、「…
「何を言っているのかわからん」、「納得できない」・・・・・・ 法律問題にはよくある感想だ。…
近くの横断歩道を渡らなかった上、日の出前の幹線道路を無灯火で横断中、交通事故に遭遇。
自動車共済(保険会社と同様の業務を営む)のわずかな54万円提示額に対し、2300万円を超える支払を実現。通常は被害者の重大な過失とされがちな状況でも、裁判所が、「重大な過失ではない」と判断した上、将来の介護料や近親者の慰謝料も認められました。
本件は「自動車保険ジャーナル」紙で新しい判例として紹介された事例です。
閉鎖的同族会社の株式をめぐる争いで、先代・父が資金を拠出したにもかかわらず、当方が組み立てた主張が採用され、株式払込金を出していない長男・長女の株主権が認められました。
本件は判例雑誌「判例タイムズ」に掲載され、事例的意義を有するものとして実務上参考になると評価された事例です。